ウチのボタンインコ・プラスのアレコレ日記 

白いアイライン、愛くるしいしぐさ、ラブラブなカップル、そんなボタンインコが大好きで繁殖するのを楽しんでいます。 ヒムネキキョウインコ、庭の四季のこともプラスして書いていきます。 皆さんからアドバイスが頂けると嬉しいです。 ご連絡 :fukawa3169@h7.dion.ne.jp

ヒムネ巣立ち

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クリーム(♂)✕シナモン(♀)ペアのヒナ4羽が無事巣立った。
奥の4羽で、カラーはルチノー1、シーグリーン1、ノーマル2でいずれもメスっぽい。
親分けをしようとした前に、メス親は次の巣引きに入ってもう巣篭りしている。
このような状況では交尾もままならず、多分この巣引きは失敗になると思う。


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  1. 2017/03/24(金) 20:18:36|
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悠々自適?

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この仔たちは7~8歳くらいの年とったボタンインコである。
子育てを終え、追い込み小屋で雑居の生活をして気ままに過ごしている。
今は元気だが、寿命はある日突然やって来る。
そのときが出来るだけ先になるよう面倒を見ていきたい。


  1. 2017/03/23(木) 11:16:22|
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早春の花続き

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この黄色い花は何というかご存知の方は少ないと思う。
漢字で山茱萸と書き、茱萸(シュユ)はグミの意味で、正確にはサンシュユという。
秋にグミに似た赤い実をつけるのでこの名が付いたようだ。
昔、新宿御苑で見事に咲いていた黄色い花が心に残り、ウチの庭にも植えてみた。
花付きは年々良くなってきている。


  1. 2017/02/28(火) 10:00:58|
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ユキワリイチゲ

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早春の花ユキワリイチゲが咲き出した。
漢字では"雪割一華"と書き、早春の植物で一つの茎に一輪の花を咲かせるという意味だそうだ。
ウチでは例年3月に入ってから咲くが、今年は少し早めだ。
モミジの根元に植えてあるので、春先は陽の光が充分あたり、夏は日蔭になる。
生育条件に適しているのか、年々この群落は大きくなっている。


  1. 2017/02/25(土) 13:07:54|
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羽が生え揃いました

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1月10日付け日記では、親に羽を抜かれ痛々しい感じであったが、今はすっかり羽が生え揃った。
カラーもバイオレットとコバルトとはっきり判るようになった。
メス親はモーブ(シロ)なので、ヒナは必ずコバルト因子を引継ぐが、バイオレット因子も持っていたことが判明した。


  1. 2017/02/22(水) 09:33:38|
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